☆授業形態





自習支援型(講師が常駐する自習室というイメージ)。


「水曜日の7時から2時間化学をします」

というような授業はありません。

「毎週月曜の7時から9時まで個別授業」

という形でもありません。


プリント学習(持参した問題集でも可)。





☆メリット





希望の科目や分野を学習可能

数学+物理+化学+(英語)+(生物)+(現代社会)。


分からない部分だけ質問するから効率がいい。質問がない場合は、ただの自習です。


空いている席で自由に自習可能。
(席がいっぱいのときはご了承ください)


自分の答案が不安な場合、その場で答案の添削・アドバイスが可能。


中間・期末直前に集中的に勉強可能。


手ぶらで来ても勉強可能。

シャーペン、消しゴム、三色ボールペン、蛍光ペン、色鉛筆、ふせん、
ノート、ルーズリーフ、計算用紙、はさみ、のり、テープのり、
修正テープ、参考書、問題集
など
勉強に必要なものはそろってます。

逆に勉強以外はすることがない環境です。



LINEやメールで質問可能。
(家にいても、急遽困ったときでも使えて便利です→好評です)





☆デメリット





講師が一人なので講師の選択ができない。


質問がない場合は、ただの自習です。


講師から一方的に与えられるという授業を想定している場合は、
得るものが格段に少ないと感じる可能性がある。


分からないところの質問があれば、手取り足取り教えますが、
こちらから勉強内容を指定することはないので、受身で来る場合は何も得られない。


土日などに積極的に自習に来ない人の場合、時間単価が割高になる。


しゃべりだしたら、止まらないことがあります。






☆貫塾の利用の実例





☆高校1年生


*学校の帰りに1時間〜2時間(日によって異なる)

*次の日の授業の予習
*その日に分からなかったところの確認
*その日習ったところの問題演習
*提出物や宿題をする(質問してます)



利用科目:英語+数学+物理(基礎)+化学(基礎)



☆高校2年生


*学校の帰りに1時間〜3時間(日によって異なる)

*次の日の授業の予習
*その日に分からなかったところの確認
*その日習ったところの問題演習
*提出物や宿題をする(質問してます)



利用科目:英語+数学+物理+化学



☆高校3年生


*学校の帰りに3時間〜4時間(日によって異なる)
*休日は朝から夜まで

*授業の予習
(入試問題なので説明します)

*塾でできなかった予習はメール+LINEで質問
(翌朝には解説が届いているので翌朝確認)

*センター模試演習
(問題をプリントします→その場で採点+直し)

*模試の直し
(分からないところは解いて説明します)

*基礎確認プリント演習
(基礎ができてるかをプリントで確認→できてないところの補強)


*定期テスト前=テスト範囲の猛勉強



利用科目:英語+数学+化学+生物



☆高校3年生


*学校の帰りに5時間〜6時間(日によって異なる)
*休日は朝から夜まで

*センター模試演習
(問題をプリントします→その場で採点+直し)

*模試の直し
(分からないところは解いて説明します。試験当日に解説)

*基礎確認プリント演習
(基礎ができてるかをプリントで確認→できてないところの補強)


*定期テスト前=テスト範囲の猛勉強
(学校で聞き逃した解説があったらその場で解説します)


利用科目:英語+数学+化学+生物
















↓こんな風に勉強してます。
何を勉強をしているのでしょうか?

(モデル:nullくん 撮影:代表)



























































































































































こんな人が教えています。
↓代表の後姿。洗い物をしているのでしょうか?

(撮影:nullくん)



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